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ペライチサミットin福岡-日記

by 永井孝

こんにちわ。ペライチ静岡県代表サポーター永井です。

アドベントし過ぎて遅れてしまいましたが書きます。

「ペライチ×MA」の話をしようと思ったんですが、サミットに参加して思いました。

そんな話してる場合じゃない!! と。

以前ある方に「色々言いたい事を一言で伝える天才」と言われた事があるのですが

よく分からないそんなゴマスリに気を良くし、今回のサミットを一言で伝えるのであれば・・・

超あったけーーーーーーっ!!!!!

と、勢い付けたものの、超あったけー理由はもはや説明不要ですね!!

全国にこんな暖かい、熱い志を共有できる仲間が何百人もいるんです。

なんでペライチってこんなに熱いんだろう。

静岡の33歳がどれだけの勇気を頂けた事か。

......自分自身のこんな笑顔を見たのも久しぶり。

初めてお話させて頂いた方も何人かいらっしゃったのにも関わらず、存在というか心が近いんです。

もともと知り合いだったとか、昔からの戦友とか、そんな感じ方でした。本当に不思議な体験です。

参考になるお話を聞けた、本を頂いた、ノベルティを頂いた、名産を頂いた。

本当にありがとうございました!!

それ自体も超あったかいですが、その心があったかいのだな。

同じ時間を共有し、顔を付き合わせた事があったかいのだな。

若輩ながら静岡の33歳はそう思ったのです。

帰りの飛行機で少しの疑問とアンサーが頭をよぎりました。

仮定の話ですが、自分の家や家族、大事なものが無くなった時でも

同じように人に優しく、人にあったかくできるのか?

自分はそんなに強い人間なのか?

その状況になってみないと分からないので、できるだけその状態になりたくない。

つまるところ自分自身が成長し続ける事も、いうまでもなくmustだなと。

時代も消費者行動も急速に変化し、地方での活動はとても大変。と言わざるを得ない状況ですが、その分、未だに多くの可能性が手付かずで残されています。

しかし、その可能性に気づいたり、動く人材が、地方の中小零細企業やその他組織に

圧倒的に足りないのだとわかって久しいです。

そこに寄り添い活動するサポーター活動であればとても良いと思いますし、自社の成長にも繋がる。

という事で、2018年はペライチ関係に限り「寄り添い」を合言葉の年にしようと思います。

寄り添いによって出来なかった事が出来た。作れるのその先へ行けた。を増やしたいと思います。

個人的にはサポーター同士の繋がりの発生はとても楽しみにしています!!

皆様におかれましては機会があればぜひ静岡に来てみてください。

地元スポットをもれなくお教え致します。

逆に僕も行きますので、その時は宜しくお願いします(笑)

#peraichi_ac

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